●恒順香醋で鶏むね肉をおいしくいただく。
8年熟成恒順香醋がレシピブログの100名モニターであたった。
香りはなんか、熟成した酢の香り(これじゃわからんか)。お味はかなりフクザツでまろやかな酢という感じ。甘みというかうまみが強い。
ってことでテキトーにむね肉を調理。

- 鶏むね肉の皮をはがす。
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皮→細かく切る
身→切り開いて厚さを均等に。ネギの青い部分や生姜など香味野菜と蒸す(もしくはレンジでチン)。 - 細かく切った皮・ネギのみじん切り・にんにくスライス・しょうがみじん切りなどを少しのごま油でじーっくりちょっと焦げるまで炒める。というより放置。あんまり焦げないようにね。
- 蒸した身からでた汁と恒順香醋・醤油たらっ・黒砂糖ちょびっと・黒胡椒ごりごりをあわせておく。
- 蒸した身はフォーク2本でほぐしませう。
- ほぐした身の上に炒めた皮とかネギをのせ、香醋のたれをかけたら完成。
ちょっと焦げたネギとかが香ばしく、この恒順香醋もやはりかなりうまい。まろやかでうまみがじわーっと。すっぱさもきつくないし。
今なめながら書いているのだけれどちょっと苦みがあるのが大人の味。アルコール分もあるのかな。鼻のあたりがむんむんします。実はクセになりそう。。。
コチラ
